ラインとロウソク足によるテクニカルチャート分析とエントリ―で勝つ! 初心者からでもFXで勝てる手法を公開するブログ

エントリーポイントを掲載/長岡FXブログ

エントリ―ポイントを掲載しています。


 

ライン抜けのエントリー  長岡FXブログ

 

+42.2pips

1時間足

 

レンジから上昇していき、

その上昇が終了後、

水色の下落が発生し、

主要なラインを一気に抜けてきました。

なので、戻り目でダブルトップをつけて

しっかりとレジスタンスされた後は、

緑の線のような下降トレンドを形成し、

下落していく確率が高い。

緑のネックラインを抜けると

すんなりと下落していく。

15分足

 

短期の上昇押し目である、

ピンクの短いライン抜けは、

水色のもみ合いとピンクのラインを壁として

エントリーしてもいいポイントですが、(白丸のポイント)

下に緑の強いサポートラインがあるので、

そのラインを抜けてからエントリーしたほうが

簡単に伸びやすい。

 


 

レンジ抜けのエントリー 長岡FXブログ

 

+40.1pips

 

安値から急上昇してきて黄色のラインで止められ、

その後レンジを形成して黄色のラインは中々抜けませんでした。

何度も落とされた後、

上値をぴったりと止めていた黄色のラインを抜けたので、

戻ってきたところを、

黄色のラインを背にしてエントリー。

抜ける手前で水色枠のもみ合いがあることによって、

エントリー後に逆行しにくい。

15分足

 

 


 

レジスタンス後の売りエントリ― 長岡FXブログ

 

+49.1pips
15分足

 

水色のラインでレジスタンスされ、
三尊を形成して下落。

 

フラッグから三尊のネックラインである
黄色のラインを抜き、
戻ってきたところを
そのネックラインを背にして売りエントリー。

1時間足

 

水色のラインはサポートラインを下に抜けて
レジサポ転換。

 

しっかりとレジスタンスされて下落しています。

 

レンジ抜け後のトレンドフォロー  長岡FXブログ

 

+99.8pips

長期足でのレンジブレイク後のトレンドフォロー。

緑の線のような下降を狙う。

4時間足

 

短期でもラインともみ合いでレジスタンスされると想定して売りエントリ―。

30分足

 

 


 

買い支え抜け短期トレード  長岡FXブログ

 

+36.5pips

買い支えのライン抜けで売りです。

結局のところしっかりと効いているラインが重要です。

ピンクのラインを一旦抜けているので、

エントリ―後、下にいきやすいです。

 

 

 


 

トレンド形成途中を狙うトレード 長岡FXブログ

 

+33.9pips

緑の上昇が押し目をつけてからのトレンドフォロー狙いです。

下は黄色の丸印のポイントで止められてからの上昇を待ち、

あとは黄色の下落を否定してラインまで戻ってくるのを待って買いエントリ―。

このエントリ―で上に行く可能性が高い根拠は、

「長岡の秘伝エントリ―」にも記載しています。

 

 

 


 

GBPJPYのトレード 長岡FXブログ

 

+75.8pips

緑の下降トレンドのような下落を狙う。

効いている黄色のラインを下抜けしてから売っていきます。

安値切り上げラインも下に抜けた後、小さいもみ合いが発生しています。

この小さいもみ合いを下抜けし、戻ってきたところを売りエントリ―。

 

直近安値、黄色の安値切り上げラインの最安値のレートで利益確定です。

 

 

 


 

GBPUSDのトレード 長岡FXブログ

 

+40.1pips

上昇失敗後に急落。

ここからのトレンドフォロー狙いです。

黄色のラインで反転し、長い上ひげを付けて下落。

ここからの下落を短期足でよりリスクを減らしながら狙う。

短期足で水色のラインがレジサポ転換。

レジスタンスされ、反転下落し始めたところを売りエントリ―。

1時間足

 

15分足

 

 


 

EURGBPのトレード 長岡FXブログ

 

+23.7pips

長期下降トレンドの流れで、買い支えのライン抜けで売り。

買っていたトレーダーたちが含み損を抱えた後の、建値決済を利用したエントリ―ですね。

しっかりとサポートがレジスタンスとして機能し、含み損なしのトレードです。

 

 

 


 

GBPUSDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+50.0pips

緑の急上昇後も、上昇が継続せず、押し目買い失敗。

その後下落して赤ラインの下まで潜り、持合い。

レンジをブレイクしたところで売りエントリ―。

長期では元々下落しいく流れだったので、売り狙いです。

 

 

 


 

EURJPYのトレード 長岡FXブログ

 

+39.0pips

売っていったトレーダーたちの

負けを利用したトレードです。

 

 

 

 

 


 

EURUSDのエントリ― 長岡FXブログ

 

ユーロドル

+41pips

けっこう鉄板のパターンです。

 

 

 


 

EURAUDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+24.5pips

レジサポ転換し、水色のラインでしっかりとサポートされて上昇。

それが短期の下降を終了させ、

白のラインまで戻ってきたところをエントリ―。

鉄板トレードですね。

 

 

 


 

EURAUDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+43.7pips

上昇トレンドを形成していくポイントを狙ったエントリ―。

1つ大きな時間足ではトレンド転換を狙ったポイントでもあるので、

上に伸びていくと踏んで水色のラインに指値決済を設定して放置。

利益確定されたのでよかったのですが、

予想以上にさらに伸びてますね。

下は1時間足。

 

 

 

 


 

EURJPYのエントリ― 長岡FXブログ

 

+44.2pips

長期の下落から、ラインでレジサポ転換後に売りです。

短期ではダブルトップを付けて、
ネックラインを抜けてから戻ってきたところをエントリ―。

もの凄く単純ですね。

下は30分足。

安値で決済です。

 

 

 

 

 

 


 

AUDUSDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+26pips

上昇も終了し、ラインまで下落してここから上昇の勢いはないです。

もう下がるしかないのですが、ラインを抜けたところを、
そのラインを背にして売り。

直近安値までは行くと見越して保有し、その安値で一旦止められたので決済。

 

 

 


 

GBPUSDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+92.8pips

これは「長岡の秘伝エントリ―」の一つを使ったエントリ―ですね。

エントリ―後、時間がかかりそうだったので、指値決済を設定して放置です。

決済は直近の安値辺りです。

 

 

 


 

GBPAUDのエントリ― 長岡FXブログ

 

GBPAUD

+30.3pips

急上昇からのトレンドフォローは白ラインに抑えられ、

上ひげをつけて失敗。

白ラインより下に戻ってきたところで、

下に行くと判断して売りエントリ―。

上昇の起点である安値で反発したので決済。

 

 

 


 

NZDJPYのエントリ― 長岡FXブログ

 

+18pips

安値の切り上げライン抜けでのエントリ―ですが、

何も考えずに切り上げライン抜けを狙いまくってもトータルで負けます。

今回は直近で水色のラインを抜けて安値を付けているので、

そこまでは下落するだろうという考えのもとでのエントリ―です。

当然、黄色のラインでレジスタンスされ、

切り上げが水色のラインでレジスタンスされているということも

考慮しています。

 

 

 

 


 

GBPAUDのエントリ― 長岡FXブログ

 

+34pips

レジスタンスされ、何度も落とされている信頼出来ると言えるライン抜け。

さらにフラッグをブレイクして、ラインでサポートされてのトレンドフォロー。

まあ基本と言えるトレードですね。

 

 

 

 


 

GBPCHFのエントリ― 長岡FXブログ

 

+26pips

売り勢力を負かした後の買いですね。

ラインもしっかりと効いているとわかるので、高確率で勝てます。

急落の起点である高値辺りで決済。

 

 

 


 

CADJPYのエントリ― 長岡FXブログ

 

CADJPY
+32.5pips (+520,000円)

ラインからの売りトレーダーたちを完全に負かしているので、戻ってきたところをラインから買いでOKです。

予測するのも簡単な動きですし、このエントリ―が基本と言ってもいいです。

含み損もほぼないです。

 

 

 


 

CHFJPYのエントリ― 長岡FXブログ

 

長期足の優位性を利用して短期足で利益をかすめ取る。

基本はこれでいいです。

それでトレーダーとして十分利益を獲れるので。

2度水色ラインでサポートされたので決済。

 

 

 

 


 

CADJPY のエントリ―

 

+33.8pips (+608,400円)

 

日足を見ると、ダブルトップをつけ、ネックラインでレジサポ転換して下落。

 

ピンクの矢印のような下降トレンドを形成して下落が予想されますが、

もちろん長期相場で途中どのような動きになるか分かりませんし、

安値まで長期保有して利益を伸ばす必要はないです。

 

短期足で途中を抜く程度でOKです。

 

それで勝率も上がります。

 

 

 

 

 

 


 

EURJPY のエントリ―

 

 

+141.7pips (+1,983,800円)

 

エントリ―は短期で黄色の下落が緑の安値を抜いたので、白のラインに戻ってきたところを売り。

 

微妙に白ラインには届いていませんが構わずエントリ―です。

 

リスクに対しての利益は4倍以上はあるので、ライン手前で決済で問題ないです。

 

 

 

 


 

CADJPY のエントリ―

 

+56.3pips (+900,800円)

 

いつも通りのレジスタンスされてからの下落を短期でタイミングを取ったエントリ―。

 

下は4時間足。

 

 

 

 

 


 

GBPJPY のエントリ―

 

+95.3pips (+1,048,300円)

 

下落の流れだったのでライン抜けのエントリ―。

 

指値決済しておいたのですが、ぎりぎりで利確しておらず…… 手動で決済しました。

 

 

 

 

 


 

EURGBPのエントリ―

 

 

+26.5pips (+622,920円)

 

 

ラインの間を買いが失敗したとみなしての売り。

 

今回は少し難しいかもしれないですね。

 

 

 

 


 

GBPUSDのエントリ―

 

+52.5pips (+869,471円)

 

長期は下落の流れでさらにレジスタンスされた後のトレンド継続中です。

 

後は短期足を見て、買いで入るトレーダーがいなくなったタイミングで売るだけですね。

 

 

 

 

 


 

EURAUDのエントリ―

 

+151.8pips (+2,041,164円)

 

 

長期では上昇トレンド終了し、

押し目から下落していくところですが、

短期ではただのトレンドフォローの鉄板エントリーです。

 

 

長期足を見て利益を伸ばしたので決済まで時間が掛かっています。

 

 

 

 

 


 

CHFJPY のエントリ―

 

+40.8pips (+693,600円)

 

 

水色のラインで買っていたトレーダーが±0になるポイントで、

レジスタンスされ、一旦反転下落。

 

その後、その決済ポイントを抜けたので、

転換を利用して上昇を獲っています。

 

下が4時間足。

 

 

 

 

 

 


 

NZDUSDのエントリ―

 

+48.6pips(+907,432円)

 

長期の流れに逆らわず、短期ではタイミングを計っただけのトレード。

 

まあいつもの鉄板トレードです。

 

 

 

 


 

EURUSDのエントリ―

 

 

+50.1pips(+766,960円)

 

日足レベルではサポートからの反転狙い。

 

それを短期足で値幅を抜いています。

 

 

 

 


 

EURAUDのエントリ―

 

+86pips

こっちもレジスタンス後にすんなり落ちて行ってくれましたね。

 

長時間保有なので当然指値決済で放置です。

 

 

 

 

 

 


 

GBPCHFのエントリ―

+28pips

 

急落後のトレンドフォローです。

 

しっかりとレジスタンスされたあとに下落しているので、

すんなりと取れたエントリ―ですね。

 

 

 

 


 

EURJPYのエントリ―

+34pips

含み損ほぼなしです。

日足レベルでレジスタンス後、下落が続いているので売りで入れば簡単に伸びますね。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

エントリーポイントの最新記事8件