鉄板エントリ―解説 1

こんにちは。

長岡です。

 

けっこう鉄板のエントリ―をご紹介しますね。

 

 

ユーロドル15分足です。

 

まずチャートの流れを順番に説明していきますね。

 

黄色のレジスタンスラインからの下落が発生し、

サポートされたところで水色のラインを引いてあります。

 

黄色の矢印の下落です。

サポートされたところが黄色の四角の部分です。

 

で、一旦下に抜けるのですが、

その後上昇し、水色のラインより上に戻ってきます。

 

このときの上昇の押し目がちょうど水色のラインで発生していますよね。

 

これがピンクの上昇トレンドの部分です。

 

 

 

ちなみに長期足ではこんな感じになっていて、完全に下目線です。

 

なので、短期足でピンクの上昇トレンドが発生したからといって、

もちろん買いを狙うわけではないです。

 

ピンクの上昇が止まり、その後水色のラインまで落ちてきて、

一旦サポートされて水色の丸のポイントで反転しますが、再度下落して下抜け。

 

このとき、一旦サポートされて反転していることが重要です。

なぜならこのことによって下に抜けた後にレジスタンスされる確率が高くなるからです。

 

で、この後、水色のラインまで戻ってきたところを売りエントリ―です。

 

 

ポイントはこのエントリ―の際、もちろん最初から売り目線であり、

短期で上昇する形になったとしても買いで狙わないこと。

 

そして重要なのが、

しっかりとサポートされているラインでレジサポ転換を狙っていることです。

 

しっかりと効いている強いサポートラインは、

抜けると強いレジスタンスラインになりやすいんですよね。

 

もともと下落相場なので、エントリ―後も下落していきやすいです。

 

 


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Author: 長岡