ラインからのトレード解説 +37.8pips (+678,177円)

こんにちは。

長岡です。

 

トレード解説をしていきたいと思います。

 

 

目次

EURGBP ショート 120万通貨

+37.8pips (+678,177円)

 

 

こちらは1時間足。

黄色のラインでひげ抜けでレジスタンス。

再度ラインの下に来て上を止められていたので売りエントリ―、というのが、今回のトレードです。

 

黄色のラインは各所で止められている強いラインです。

こういうしっかりと効いているラインを利用すれば、高勝率のトレードができます。

 

こちらは15分足。

黄色のラインを下抜け後に戻ってきて、かなり長い上ひげを付けてレジスタンスされています。

その後も黄色のラインを抜けずに抑えられています。

こういう強いラインで長いひげ抜けをした場合、騙しの場合も多いです。

上についていこうとしたトレーダーたちがどんどん損切りしていくので、エントリー後は伸びやすいです。

 

黄色のラインを背にして売りエントリ―です。

 

先ほどの1時間足です。

見て頂きたいのが、水色の丸印のポイント。

この水色のラインは過去にもサポートやレジスタンスされている強いラインなのですが、この水色の丸印のポイントでは、サポートされた後にかなりの勢いで急上昇しています。

こういうところでは再度止められる可能性が高いので、ポジションを持っている場合は、一旦決済しておいた方がいいです。

 

 

GBPAUD ロング 80万通貨

+47.5pips (+317,369円)

 

こちらはGBPAUDの4時間足。

ピンクのライン、黄色のラインは共に強いと判断出来るラインなので、黄色のラインを上に抜けてもロングは狙わず、ピンクのラインを抜けてから狙います。

 

こちらは15分足。

ピンクのラインを上抜け後、下落。

ひげ抜けしていますが、黄色のラインではとめられています。

ピンクのラインより上に戻ってきたところを買いエントリーです。

直近高値で決済です。

 

AUDJPY ショート 140万通貨

+26.8pips (+375,200円)

 

 

最後のショートエントリ―です。

白い枠のレンジ抜けをエントリ―。

黄色のラインでサポートされると判断して決済です。